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エース留学センターはアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの大学留学、語学留学の相談、手配、斡旋、サポートを行う留学エージェントです。

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〒460-0008 名古屋市中区栄2-1-12,ダイアパレス 4F

                           大学留学            

                                                                                 

大学留学について

  • エース留学センターでは、あなたの留学目的、英語力、学力、予算などを考慮に入れて、どのような可能性があるかを把握し、カウンセリングを通して、あなたに最も相応しい専攻と大学を絞り込んで行き、あなたの希望、条件に合う大学選択を行っていきます。

    大学留学の種類   

    @大学学部直接入学  
      留学を希望する大学の入学基準、学力や英語力を満たしている方が対象になります。

    A条件付き大学入学 (*費用が異なリますのでこのプログラムのページをご覧ください)
      この制度は、英語力が足りない留学生を対象に、受け入れ大学が条件付きで学部入学許可を出すものです。通常この条件は、英語学校で大学の英語基準に達するまでトレーニングを受けることになります。英語力に不安のある方には大変メリットのある制度です。

    BTOEFL不要大学入学
      アメリカの多くの大学が、出願にあたり英語力を証明する、TOEFLのスコアーの提示が必要になります。しかしながら、中には、大学の学部に所属し、大学が提供するESLで英語力を伸ばし、英語力不足が解消されると学部の勉強を始じめることができます。通常、最も近い次の学期から学部の授業を開始になります。
    Vincennes University
    Rockland Community College
    Cochise Community College

  • C大学ファンデーションコース入学 
      イギリス/オーストラリア/ニュージーランドにおいては、日本の高校資格を持っていても、大学への入学基準、英語力の基準に満たないために、それを補うための1年コースがあります。このファンデーションコースは入学を希望する大学の付属校でも可能ですし、専門学校などで受けることも可能です。大学での勉強を始める前に、学士課程で必要となる一般教養を身につけたり、勉強方法に慣れることができます。

    D大学編入学 
      既に国内外で大学/短大のの単位を取得されている方は、海外の大学に編入することが可能です。単位を移管することで卒業までの時間が短くなります。また、すでに大学を卒業されていても、2つ目の学士号を目指して編入することも可能です。なお、必ずしも、日本で取得した大学の単位がすべて認可されるとは限りません。

    E短期留学
      日本の大学を休学して1学期から1年間の留学も可能です。在籍中の大学によっては、事前の取り決めにより、留学中に取得する単位を認めてくれる大学もあります。

    F高校中退者の大学留学
      アメリカの2年生大学には、大学内に高校卒業に必要となるクラスを設けているために、高校卒業資格を持たなくとも学生を受け入れる大学があります。このため、高校資格を持たなくとも、アメリカの大学進学を目指すことができます。また、英語研修コースを併設しているため、出発時点で英語力が不足している方でも出願が可能です。なお、年齢は17歳以上。

    G高等専門学校(College,TAFE,Politechnic)
      専門技術の習得を目指します。アメリカ/カナダのコミュニティーカレッジ、イギリスのカレッジ、オーストラリアのTAFE、ニュージーランドのポリテクニックなどがこれに該当します。専攻科目によっては、3か月程度の短期コースや、3年程度かかるDegreeコースまであります。

    H米国大学奨学金プログラム (*費用が異なリますのでこのプログラムのページをご覧ください)
      このプログラムは奨学金を受けながら、アメリカの大学で学びたい日本人留学生と、授業料や寮費の総額の50%以上の奨学金を支給する大学を結びつけるプログラムです。

    プログラム費用       

     200,000円

    費用に含まれるもの 費用に含まれないもの
    1.学部出願料 1。 学生ビザ申請料および申請代行料
    2.学部入学許可取得料  2. 日本から現地居住地までの往復旅行費用
    3.寮、またはホームステイの手配費 3.大学授業料、寮費またはホームステイ代 
         (現地で直接お支払い 下さい)
    4.現地空港出迎え手配費
    (交通費、車代は実費、
    場所によっては手配不可能な場合もあり)
    4.小遣い、個人的経費
    5.当社の事務手続き費用一切 5.海外傷害保険
    6.手続きに係わる国際通信費  6.寮の保証金
    7.手続きに係わる国際送金料    7.申込金:22,000円
    8.コンサルタント料    ・・・

    ※大学によっては入学許可取得後、学費、寮費の一部予納金($100〜$200)または全額を求めてくる事があります。
    この場合指定の費用を直接大学へ支払うことになります。